■立式の一つ手前ある問題を解く必要があって、どのようにすれば解くことができるのかわからないとき、私たちは色々と手をつくします。計算問題の場合、解法のゴールは「立式すること」と言ってほぼ間違いないと思っています。ただし、いきなり式が立てられるなら苦労しない