「もっと本を読みなさい!」と言われたことはあっても、「本を読むな!」と言われたことがある人っていないんじゃないかな?
かのショーペンハウアーは、皮肉を込めて、「読書とは、他人にものを考えてもらうことである」なんて言葉を残しています。

そう、読書はどちらかと言えば受け身の行為です。
もちろん、「読書法」なんてことがさまざま語られるように、読み方次第で変わる部分もあるけれど、他人の思考をなぞることをベースにするという意味では、やはり読書は受動的な行為と言えるよね。
学習目的で読書するのであれば、もっと能動的な別の方法があって然るべきかも知れません。

さらには、読書には人の価値観や考え方を変えてしまう力もあります

ひょっとして、読書には危険がいっぱい?
デメリットがあっても、それでも読書はすべきなの??
今回は、華眼鏡先生が「読書論」について、自身の経験を織り交ぜながら熱く語ります!!

じゃ、今回も続きはyoutubeでね!!!!


※もう一つの宇宙